古民家再生紹介

おぎやはぎさんたちのCMしていたマスクがすごく良い。 眼鏡が本当に曇りにくいです。 これはいいものを購入いたしました。 仕事の効率もUPしました。 ですが、自社の商品でないものを詳しく紹介してもアレなので。

古民家再生の紹介 第3回

以前

玄関も刷新されました。

本日は、前回の夜の顔と違い、昼の玄関の顔ということで。 こちらも、夜と同じく、新しいものが古民家の雰囲気を壊さない、むしろお互いがお互いを引き立てているといった感じに見えませんでしょうか?

夜の風景

昨日から雪が激しく、20cm位積もっているでしょうか。 暖冬という噂はどうやらガセネタでしょうか。 本日の朝、暗い中、雪掻きしたのですが、すでに筋肉痛です。 これも日頃の運動不足のせいでしょう。 運動不足で思い出しましたが、栄養ドリンクのCMで『肉体疲労時の栄養補給に・・・』と言っていますが、『肉体疲労児』という貧弱な坊やを指す言葉があると勘違いしてたのは私だけでしょうか?

さて、それでは予告通り― 古民家再生の紹介 第2回

夜景

以前

右が改修前、左が改修後になりますが、どうでしょう? 照明もこだわりを持って選びました。雰囲気を存分に発揮できるものを選びました。 昼の顔と夜の顔、2つの顔をお楽しみいただける古民家再生・蔵漆を一度、現地でご覧ください。 本日は、この辺で・・・。縮小更新で申し訳ないです m(_ _)m 次回更新は1月30日予定でお願いいたします。

『古民家再生・蔵漆の紹介』一回目

先日から、花粉がひどいですね。 私の場合、夏のブタクサ花粉、秋はセイタカアワダチソウ、現在はハンノキと、半年近く花粉に悩まされております。 鼻と目が取換式であればなあと、常々思っているのですが、こればっかりは何ともなりませんものね・・・。

それでは、早速ですがー 『古民家再生・蔵漆の紹介』一回目 まずは、外観からご紹介させていただきます。

外観

上り口には葉ぼたんを植えました。 次に着工当初の写真をご覧ください。

着工前

どうでしょう? 今回の古民家再生は、家へ上がる道の改装から行っています。 工事に取り掛かるにあたり、古民家へ上がる道がせまくて、トラックも入りにくい状況でした。 そこで、当社が得意としている土木工事の出番となったわけです。 道を広くきれいにし、車の往来がしやすいようになるので、工期の短縮にもなります。

着工前

外観

古民家再生、リフォームと家の改造と同じように、外構の改装というのも住んでいく上で重要なことなのではないでしょうか?  といったところで、本日はお開きとさせていただきます。 また次回の更新をお楽しみに(^”^) ちなみに次回予定は、1月25日となっております。

次回からは!!!

お世話になっております。

今週の京都府北部はすっきりしないお天気が続きましたね。 天気予報で、昔から気になっていることが一つあります。 『曇り時々晴れ、所により一時雨、降水確率は50%』 この予報って、すべての可能性があるということですよね? 曖昧すぎると思うのは私だけなのでしょうか?

さて、本日のテーマは、こちら! 『次回予告』 ということで、次回からは、古民家再生の各部屋紹介をしょうかいな・・・もとい、しようかなと思っております。すいません。 一気に紹介していったのでは、おもしろくないので、 『一室づつ丁寧に、細部にわたるまで臨場感あふれる、まるでその場にいるような紹介をいたします。』 ということができればいいのですが、いかんせんそこまでの文章力が私には備わっていないです。おそらく。 しかしながら、精一杯、お伝えしていきますので、次回の更新を楽しみにお願いいたします。

次回更新は、1月23日の予定です。

粉雪?

雪がふ0る0 ということで、当社が再生しました古民家も雪化粧しました。

雪化粧

ちなみに、周りの景色はこんな感じです。

雪景色

そんな寒い中、竹炭を作成している窯の前に車が止まっていたので、中をのぞいてみると・・・

焼き芋

Q1『これは何でしょうか?』 A1『これは、焼き芋を焼く窯です』  本日は残念なことに、焼き芋はなく、暖を取るために火をくべておられただけのようでした。 ちょうどお昼前でおなかがすいていたのですが・・・(笑) うーん残念(> <) しかし、中をのぞいたおかげで一つ収穫が!

灯篭

こちらは、現在作成中の新作です。 中に蝋燭をたて、暗い夜道を明るくしてくれる灯篭です。 この燈篭が、今年の夏からは、会社や『蔵漆』の周囲を飾ってくれるのかと想像すると、今から大変楽しみですね。(≧∇≦)